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ペツォッタイト (ラズベリル) 硬度 8.5
2003年のツーソンジェムショーでデビューしたペツォッタイト。 当初はラズベリー色をしたベリルということで『ラズベリル』と呼ばれましたが、後に発見者の友人の鉱物学者 Pezzotta氏(イタリア人)の名前を取って『ペツォッタイト』と正式名がつけられました。 屈折率や成分がベリルと異なるため、現在はベリルではなく独立した鉱物とされています。 ※エメラルドと同じように、現在流通しているペツォッタイトの殆どが含浸処理(オイリング)されています。
9.27カラット
マダガスカル産